4月22日に初のアンサンブル発表会に参加しました!
曲はそんなに難しくないのですが、発表会前のホール練習では、他の人の音や速度と合わせたり、ボウイングを揃えたり、勉強になりました。
でも、相変わらずのあがり症だけは困ったもので、みんなの足を引っ張らない様にと、個人演奏とは別の緊張があり、弓を持つ手が人の手のようになって、本番はどうなることかと思いました。
最近、世間並みに韓流ドラマにはまり、K-POPを聞き、ハングルをかじり、ちょっとしたときコマウォヨとハングルが口をついて出る・・・。
や~ん、病、ヤマイ~~![]()
もう目の前に4月。4月には初体験のアンサンブル発表会!
来週末にはホール練習があります。何人参加されるかわかりませんが、1回目のホール練習さぼっちゃってるので、しっかり練習しとかなくちゃ。
どんな方の横になっても、正しい音程とリズムと全体のバランスを取れるように頑張らなくでは…ははは(^^;
初カルテットでできなかったことが、段々分かるようになってきました。
発表会の最後にはみんなで「聖者の行進」を演奏するそうです。
「聖者の行進」といえばとってもスタンダードなデキシーでルイ・アームストロングのが頭の中に浮かんできます。
だけどこの曲、本来葬儀のときに歌われるゴスペル、歌詞には黙示録の内容が書いてあるとか・・・。発表会の最後に「聖者の行進」てどうなの~?
2月のレッスン2回分まとめて。
2月はイレギュラーがあって、2日と16日のレッスンでした。
昨年の発表会以来、超スローペースでやっております。
ブログも少々滞り気味で、今回も下書きから2日経過。m(_ _)m
寒いの苦手なので、この時期はなんとなく活動が鈍くなってます![]()
さて、前回のレッスンのとき春のアンサンブル発表会の楽譜をいただいていたので、今月からはバッハをお休みして「星に願いを」をやっていくことになりました。
まずは、譜面に指番号がないので、自分でポジション決め。
1st部分と2nd部分の入れ代わりがあるので、どちらも弾く事になります。本来繰り返しのない部分に繰り返しがついたので、曲が長くなりました。どちらも弾くので、どう絡み合うのかが分かりやすいです。
26年ぶりの寒い冬だそうです。
大寒波到来のため朝から雪がチラつき、最低気温はマイナスを記録![]()
雪が積もってなくてよかった~![]()
手が冷たくて痛くなるほど・・・。耳も・・・。いたた・・・。
冷え性には堪える・・・![]()
よりによって、レッスン日にこんな寒くならなくても・・・とほほ・・・。
さて、練例の破線と実践のスラーなんですが、実は破線のスラーを使ったり使わなかったりと都合のよいように弾いていたことに気づき、直さなくてはいけないのに、なかなか直せないままレッスン日になってしまいました。
なぜこうなったかといえば、譜面が前の先生のをコピーしていただいてたもので、鉛筆書きがしてあったため、破線なのかそうでないのかが分かりにくくなっていたのでした。
やはり適当にやっているとこんなツケがきちゃいますね![]()
今年の目標は「丁寧に」ということだったので、混ざってたスラーとあとクサビマークの・・・名前何だったっけ?スタッカーティシモ?を適当に感覚的にやっていたのでそれを譜面に忠実に見るのとフレーズをスラーとテヌートに分けていても、1フレーズとして滑らかに聴こえるように弾くことという3点を注意して練習してたら、全然進まなかった。ははは・・・![]()
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盆と正月は忙しいというのは主婦の宿命のようなもの。練習もそこそこで年明け初のレッスンになってしまいました。
暮れにアンサンブルの新しい曲も決まり、そちらの練習もしないといけないのですけど、セカンドってほんと音とリズム取りにくい上に、教本のようにポジションを自分で読まないといけないので、音楽的センスのない私には結構苦しい作業です。
それでもバイオリンが好きで続けてるので
デス!
そういえば、年末最後のレッスン記録忘れてました。
内容は音階がEb-Major, Es-Durで、ラルゴはポジション取りの変更と大まかに言うとリズムの刻み方を大きく捕らえて、ゆったりとした音の出し方を考えるという感じだったと思います。
先月末から父が入院して、バタバタの日々。
毎日の病院通いだけで、疲れてしまいました(- -;)
ひさびさのレッスン記録です。
練習はあまりできなかったのですが、新しい曲に入ったので、ま、いいか・・・といつものいいかげんな性格が出つつ、レッスンへ。
12月ということで車は多いし、少し寒くなってきたせいか はたまた年のせいか ちょっとした拍子に手首とか指の関節を傷めてしまい、何となく気分は重い・・・。

